2022/01/18(火)
サポーターの存在
今ほど某社のIさんが、ホームページに追加して欲しい内容があるからとのことで連絡をくださいました。
まだ、若いのかな、感じのいい方で、素直な感じで(といったら失礼かしら)、頼ってもらえることに、あたたかな気持ちになりました。関係者の皆さんに感謝。
ホームページって質を求めなければ、誰でも作れてしまう時代です。そういう時代に私のような制作者の役割って何かというと、サポーターかなと思っていました。励ましてくれる人がいると発信を継続できる、みたいな感じ。
自分の過去を振り返ったとき、何かを達成したり継続できたりしたときって、そこに人の力があったように思います。そんな人になれたらいいなと思っているんですけれど。
まだ、若いのかな、感じのいい方で、素直な感じで(といったら失礼かしら)、頼ってもらえることに、あたたかな気持ちになりました。関係者の皆さんに感謝。
ホームページって質を求めなければ、誰でも作れてしまう時代です。そういう時代に私のような制作者の役割って何かというと、サポーターかなと思っていました。励ましてくれる人がいると発信を継続できる、みたいな感じ。
自分の過去を振り返ったとき、何かを達成したり継続できたりしたときって、そこに人の力があったように思います。そんな人になれたらいいなと思っているんですけれど。

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夢彩図では、独自性や創造性を大切にしています。AIをはじめ、さまざまな技術が身近になる時代だからこそ、その人、その事業ならではの“らしさ”が、これまで以上に大切になると考えているからです。
そのような考えのもと、季節や色を通じて感性をひらく「季節のひと色」と、WEB・AI・デザインなどの話題を取り上げる「WEBトピックス」を随時配信しています。知性と感性、その両方を大切にしながら、夢彩図ならではのWEBのあり方を形にしています。
また、WEBサイト制作やカスタム機能制作、WEB編集室などを通じて、それぞれの事業が持つ価値や個性を、WEB上で伝わるかたちに整えるお手伝いもしています。
あなた自身、あるいは、あなたの事業の“らしさ”とは何でしょうか。
このようなコンテンツが、日々の情報収集や感性をひらくきっかけとして、また、ご自身や事業の“らしさ”について考えるきっかけのひとつになりましたら嬉しく思います。