2022/01/18(火)

サポーターの存在

今ほど某社のIさんが、ホームページに追加して欲しい内容があるからとのことで連絡をくださいました。

まだ、若いのかな、感じのいい方で、素直な感じで(といったら失礼かしら)、頼ってもらえることに、あたたかな気持ちになりました。関係者の皆さんに感謝。

ホームページって質を求めなければ、誰でも作れてしまう時代です。そういう時代に私のような制作者の役割って何かというと、サポーターかなと思っていました。励ましてくれる人がいると発信を継続できる、みたいな感じ。

自分の過去を振り返ったとき、何かを達成したり継続できたりしたときって、そこに人の力があったように思います。そんな人になれたらいいなと思っているんですけれど。
「サポーターの存在」に掲載している画像
小野貴子

この記事について

夢彩図 小野貴子です。

ホームページ制作のことや、日々の制作の中で感じたことをブログ形式で綴っています。

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