2018/09/03(月)
好きな人とつながって心地よくビジネスする方法
無心に咲く
自分らしくさく
野の花がいいね
渡辺俊明氏の素敵な作品と一緒に、商業主義にはしったタイトルを載せて良いものかという気もしますが(苦笑)わかりやすいので。
先日、岳温泉の「ななかまど」さん(カフェというかお食事処)にお邪魔したら、馴染みのある渡辺俊明氏の作品が飾ってあって嬉しくなりました。それにちなんで書きました。よかったらご覧ください。
自分らしくさく
野の花がいいね
渡辺俊明氏の素敵な作品と一緒に、商業主義にはしったタイトルを載せて良いものかという気もしますが(苦笑)わかりやすいので。
先日、岳温泉の「ななかまど」さん(カフェというかお食事処)にお邪魔したら、馴染みのある渡辺俊明氏の作品が飾ってあって嬉しくなりました。それにちなんで書きました。よかったらご覧ください。

自分らしさ、あるいはその会社らしさを表現したとき、感想は人それぞれだと思います。好ましいと思う人もいるでしょうし、そうでない人もいるかもしれません。
後者がいるとわかったら残念な気もしますが、逆に考えると、本当に好きと思ってくれる人を事前に識別できるので、それはそれで良いような気もします。後で何か違うとわかるより、事前に分かった方がお互いのためというものです。
多様な時代と言われるようになりました。様々な考え方やスタイルがあることを、お互いに認めあえる、そして価値観の近い人とつながれる、そんな時代になりつつあるのだと思います。
そのためには、自分(自社)を表現することが必要です。逆を言えば、自分を開いて伝えていけば、それを良いと言ってくれる人が何もしなくても引き寄せられてくる、そういう時代なのだと私は思います。
表現方法は色々ありますが、私はWEB屋ですからWEBサイト制作を通じて、「らしさ」を表現できたらと考えています。
たいてい複数のサイトを並行して制作させていただくのですが、今日は月のはじめですから、どんなふうに制作を進めたら良いか、ザックリと計画を立てていました。あくまでザックリですよ、ザックリ。あまりにも緻密に決めてしまうと、あとあと大変なので(苦笑)
人間は機械ではありませんから、思うように動けないときもありますし、逆に思ったよりも捗ったということもあるでしょう。なので、目先の出来る出来ないということにこだわりすぎず、関わって下さる皆が気持ちよく、スルスルと進めますようにと、そんなことを考えて計画を立てていました。
虫の声が心地よい季節です。秋ですね、充実した9月にしましょう。あなたも、私も。ではでは、また。
後者がいるとわかったら残念な気もしますが、逆に考えると、本当に好きと思ってくれる人を事前に識別できるので、それはそれで良いような気もします。後で何か違うとわかるより、事前に分かった方がお互いのためというものです。
多様な時代と言われるようになりました。様々な考え方やスタイルがあることを、お互いに認めあえる、そして価値観の近い人とつながれる、そんな時代になりつつあるのだと思います。
そのためには、自分(自社)を表現することが必要です。逆を言えば、自分を開いて伝えていけば、それを良いと言ってくれる人が何もしなくても引き寄せられてくる、そういう時代なのだと私は思います。
表現方法は色々ありますが、私はWEB屋ですからWEBサイト制作を通じて、「らしさ」を表現できたらと考えています。
たいてい複数のサイトを並行して制作させていただくのですが、今日は月のはじめですから、どんなふうに制作を進めたら良いか、ザックリと計画を立てていました。あくまでザックリですよ、ザックリ。あまりにも緻密に決めてしまうと、あとあと大変なので(苦笑)
人間は機械ではありませんから、思うように動けないときもありますし、逆に思ったよりも捗ったということもあるでしょう。なので、目先の出来る出来ないということにこだわりすぎず、関わって下さる皆が気持ちよく、スルスルと進めますようにと、そんなことを考えて計画を立てていました。
虫の声が心地よい季節です。秋ですね、充実した9月にしましょう。あなたも、私も。ではでは、また。
夢彩図のご案内
夢彩図では、独自性や創造性を大切にしています。AIをはじめ、さまざまな技術が身近になる時代だからこそ、その人、その事業ならではの“らしさ”が、これまで以上に大切になると考えているからです。
そのような考えのもと、季節や色を通じて感性をひらく「季節のひと色」と、WEB・AI・デザインなどの話題を取り上げる「WEBトピックス」を随時配信しています。知性と感性、その両方を大切にしながら、夢彩図ならではのWEBのあり方を形にしています。
また、WEBサイト制作やカスタム機能制作、WEB編集室などを通じて、それぞれの事業が持つ価値や個性を、WEB上で伝わるかたちに整えるお手伝いもしています。
あなた自身、あるいは、あなたの事業の“らしさ”とは何でしょうか。
このようなコンテンツが、日々の情報収集や感性をひらくきっかけとして、また、ご自身や事業の“らしさ”について考えるきっかけのひとつになりましたら嬉しく思います。